Two boys wearing Wales rugby shirts playing

ありがとう。Diolchディオルヒ. サンキュー。

この企画に参加し、日本の2019ラグビーワールドカップでウェールズ代表を支援していただき、ありがとうございました。

私たちは皆で歌うことによってウェールズを応援し、カロンランの合唱でチームに力を与えました。

カロンランはウェールズのラグビーファンが歌う非公式の国歌なので、ウェールズをサポートする皆様がこの曲を覚え、応援歌として共にエールを送ることができるように提案しました。

その結果、「歌の国」と言われるウェールズ、ライジングサンだけでなく、このW杯で「ライジングスクラムの国」と言われた日本でも、東京、北九州、横浜、大分で大合唱が起こり、素晴らしいハーモニーとなりました。

以下の特別なバッキングトラック用ビデオに合わせた歌を活用し、ウェールズ代表にエネルギーを送りました。

皆様のご自宅、学校、クラブ、そしてコーラスで使用された完璧な伴奏は、メイグウィネズ氏のエレキによるクラシックなカラオケ版でした。

ウェールズと日本をはじめ、オーストラリア、南アフリカ、アルゼンチン、イングランドなどのサポーターの皆様からたくさんのビデオが寄せられました。以下にまとめましたので、どうぞご覧ください。

マイ・グウィネズのエレキによる古典的なバッキングトラックはあなたにぴったりの伴奏です。ご自宅でも、学校やクラブでも、またコーラスやバンドで練習するときも、ぜひご活用ください。ただし、ビデオまたは音声に出演する人全員から撮影または録音そのもの、そして出来上がったビデオまたは音声が#calonlanキャンペーンの中で放送されたり、SNSで流されたりすることに対する許可を取ってくださいね。

完成したらこのホームページをお友だちにも教えてあげてください。皆で世界の#calonlanバーチャルコーラスを作りましょう。ますます伸びるウェールズのサントラにご協力ください!

Mei Gwynedd, Glenda Jones, Griff Lynch, Côr y Gleision, ナショナル・ダンス・カンパニー・ウェールズ (choreographer Fergus Ó Conchúir), Jac a Cai Williams, ウェールズラグビー協会, Glynneath RFC, Nant Conwy RFC, Eisteddfod Genedlaethol Cymru, Zac Mather, Donal Whelan, Dafydd Hughes, Dai Williams, Lens 360をはじめ、ご協力を頂いたすべての人々に感謝の意を表します。

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